Efforts to connect – MeToGo(ミートゥーゴー)孤育て女性応援
ヒトヒト
地球に住む生物との
ツナガリを考える
未来の子供たちに
「安心できる暮らし」
“ツナグ”
森林の破壊や海洋汚染によって、二酸化炭素量が増え続ける現在、私たちがあたり前に暮らしている”この場所”が、海水面の上昇や大気汚染、食糧問題などによって、
”住みにくくなったり、住めなくなる”可能性が見え始めました。

それにより、持続可能な開発目標SDGs(Sustainable Development Goals)が設定され、
先進国のユニバーサルな取り組みとして積極的に運用されています。

私たち「MeToGo」も、SDGsにもとづき、物をつくって売るだけでなく、やがて捨てられてしまうもの(商品を包装している紙やプラスチック類)について、可能な限り、商品の設計段階からゴミの軽減や森林の破壊につながらない包装材料を選び、最終的な商品にしています。
人間だけでなく、他の生き物との
“ツナガリ”を考える
森林の破壊や海洋汚染が進むと、その場所に住む生き物たちの住む場所がなくなります。
住む場所を失った生物は、その後、生きることができなかったり、
子孫を残せなかったりと、保たれていた生態系が壊れはじめます。
運よく住む場所を見つけた生物は、人が住む場所に近い場所を選ばざるえなくなり、
人と近い場所で生活を営むことで、その生物由来の感染症を人にもたらす可能性も
否定できなくなります。

私たち「MeToGo」は、これらの問題に取り組む団体に、売上げの一部を寄付し、MeToGo商品をお買い上げいただいた会員さまからも寄付を募る取り組みを行います。
知らないヒトヒト
“ツナガル”幸せ
感染症が蔓延する中で感じた、家族や友人とつながることができないもどかしさ、つらさ…。

大切な人とつながることができなくても、知らない誰かとつながることで救われることもあります。
  • なんとなくつぶやいたSNSで、「いいね!」やうれしい「コメント」をもらえたとき
  • 電車で席を譲ったときにもらう、「ありがとう」の言葉
  • 偶然、自分の隣に座った幼い子供からもらう笑顔
見ず知らずの人とつながったときに感じる、ふんわりと湧き上がる温かい「幸せ」は、
その日、その一瞬を”幸せ”にしてくれます。

私たち「MeToGo」は、MeToGo商品をお買い上げの会員さまとのつながりや、
会員さま同士のつながりを大切にします。
また、未来の子どもたちの成長を助ける団体に、売上げの一部を寄付し、
MeToGo商品をお買い上げいただいた会員さまからも寄付を募る取り組みを行います。